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為替道場

FX初心者が、2年間の失敗を乗り越え、たどり着いた結論。その方法での検証を行います。

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HONNZITUHA

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今週は円高?、円安?

 今週はどちらに動くか。安いと判断する方は外貨を注文するし、不安におびえる方は損きりするし、円安円高の判断を持っていても動きが不明な方は様子見でしょう。

 一見答えにならないこの判断が重要なのです。毎日下落しているのに損きりもせず頑張ったことがいかにおろかなことかをもう一度肝に銘じるべきです。つい一月前は勝ち組でも相場に絶対はないと判断すべきです。

 いかにリスク管理するか、いかに色々なブログを見て判断するか、いかに自分を納得させるか、いかに頑張らないか。

 頑張ってはいけないのです。巨大なエネルギーの流れるままに身を寄せる。

 明日の相場は明日になると分かる。今日の判断は全て仮定の判断です。円高よりも円安のエネルギーが大きければ円安に傾きます。逆も真なりです。購買者はいるのか?。購買者はいる。おいしい買い物を待ちのぞいんでいる人はすごくいる。

 まだまだ上下に振れる確率は高いかも知れません。でも早番終焉するでしょう。日本の株価がこれ以上下がる理由がありません。理由があるとすれば、円高になり、業績が悪化する企業です。

 でも、逆を考えると、一時の円高で株価が下落した企業は投資化にはおいしく見えるかも知れません。
 
 単純に考えると、世界の株価が下落したから日本の株価が下落した。

 世界の株価が上昇しても、日本の株価は下落する。そうはならないと思います。

 では世界の株価は下落するか。この判断は難しいと思います。素人判断ですが、米国はまだ下落するのではと言う不安感があります。それに欧州が追随するのか?。これは分かりません。

 まだまだ金利差はある。日本の景気は回復していない。徐々にではありますが上昇する。(円安)

 下がれば少ない利益確定、上げればボジション維持。

 日足でMACDが上昇に転じれば、追加投資です。この場合のある程度のロスカットに絶えうる金額にするか50銭程度でよしとするか、上下の変動が激しければどうするか、その時の判断に任せます。

 日本の投資家は流れと逆の判断をする場合がありますので、利益が少なくても14時半前の注文は差し控えたいと思います。14時半以降の動きを見て、20時まで継続か反転かそこで見極めたいと思います。

 明日もご利益がありますように。 
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円高でも円安でも利益を上げる。

スワップ派のブログを覗くと悲鳴とため息が溢れています。
なぜそうなったのでしょう。

 皆さん頑張りすぎたのです。早々に撤退するか利益のあるうちに利益確定するか、損失の少ないうちに損失確定するか。
 相場に絶対はないのです。

 上がることもあれば下がることもある。この鉄則をわきまえれば、上げにこだわるのはおろかに思えてきます。

 安全を考えるとMACDとスローストで日足で円安時ロングポジション、円高でショートポジションです。川の流れのごとく素直にチャートを眺めるのです。

 自分は木曜はショートで金曜の朝はロングポジションとしました。金曜の朝は、どの通貨もおいしく見えたのです。値ごろ感と申しますか、若干下がっても保持したい価格帯です。

 ポンド、ユーロ、豪ドル各5枚ロングポジションを指値で注文しましたが、ポンドはロスカットされました。でも、豪ドルとユーロは生き延びました。

 現在のポジション ユーロ 150.50 5枚 豪ドル88.00 5枚

 来週は円高になるか円安になるか判断出来ません。円高になると、小さい利確、円安になるとポジションを継続します。

 円安の安定期(MACDで日足で上昇傾向)でスワップ狙いの増額注文をします。

 利殖と博打の違いは何か?。日々問いかける毎日を過ごそうと考えています。

何度やっても懲りない自分

 今日の「為替王」のブログに利殖と博打の話が載っていた。
 おいらのは博打だとつくづく実感している。もう400万円もつぎ込んだ感じだ。詳しく調べると自殺したい気持ちになし、どうしょうも無く気がめいるので、調べないようにしている。
 時間があれば取引をしたい気持ちになる。ほとんど麻薬中毒だ。
昨日も、下げ止まるとの想定で購入したが。注文したのが、上げのてっぺん付近で、下げも想定していたが、想定以上の下げでロスカットされた。ロスカット設定した部分から上昇に転じているので、ロスカットの下限値を下げればよかったのかもしれない。
 しかし、全般的に、少しずつ下限値がきりあがっており、スイスは上昇に転じていることから、もう一段の下げはあっても、大きな下落は少ないと判断している。

 理由として 1 円高は全般的な傾向なのに、スイスは上昇に転じている。
         2 下落要因の米ドルが179.20(下限値)に行っても118.00円に切り上がる。
           (118.00以下の下限は限定的)
         3 ポンド、ユーロなど4時間足で48日移動平均を超えて上昇に転じている。
           (今までは越えられなかった)

 
 下落が止まれば大きな上下の変動は少なくなると判断されるので、早めに購入した方が懸命かも知れない。
俗に言うニッパチ 二月八月は暇になるといい、消費が落ち込むじきだか、為替もそうなのかと魔か不思議な感じがする。

 木曜、金曜の下落を判断して購入予定です。

今日の主役はユーロ?、豪ドル?

 本日早朝ユーロと米ドルのシグナルが鳴動したので、しばらく様子を見ていましたが、余り下落しないようなので注文しました。今日の東京市場は下げ傾向です。昨日の上昇が早かった分、戻りがありますね。どうも米ドルは円に引きずられている感じですね。欧州から見れば、日米連合に映るんでしょうか?。

 50銭で損切りなんで、損切りされないよう願ってますが、風前の灯火です。このまま東京時間が過ぎて、欧州時間にも下落しないように願っているのですが、難しいようです。
 米ドルはまだまだ本調子じゃないようです。しばらく様子見したほうがいいんでしょうか。本日の結果にもよりますが?。
 
 チャートを眺めていますと、一定のパターンがあるのを感じます。大きく下落した銘柄が買われやすいということです。下落した分、上昇余地があるから買われやすいんでしょうか?。
 
 この判断でいきますと、ポンド上昇の後を受けてユーロが主役か、このところおとなしい豪ドルか

 加ドルは東京時間ではさえない通貨だけど、欧州時間後半からNY時間にかけて加速してくる不思議な通貨です。

  批評は程ほどにして、利益に結びつくようにしたいものです。

 本日の反省は、午前からの取引はひとつにしましょう。

 米ドルはやっぱり自動ストップロスに引っかかりました。

 現在のポジション  ユーロ ロング 10枚 168.65   1万円コース

 口座残高  63万円  悲しいです 

元、為替取引業者の男さん、心配です

 毎日見ているブログに「元、為替取引業者の男」さんのブログがあります。

このほかに、為替王さん、ダメ親父さんです。皆さんもこの辺を参考にしているのではと思います。

大体同じ方向でしたが、今回 「元、為替取引業者の男」さんがポンドと米ドルでショートポジションを取る様です。
 米ドルは下落が終わり、上昇かな?と思われます。ポンドはまだまだ押目買いが有効見たいです。
 他人事ですが、結婚すると勘が鈍るんでしょうか? 杞憂に終われば幸いです。(素人なもんですみません)
 
 うまくはまれば、おおー素晴らしいってなるんですが。今のところ、五分五分です。

 前回のポンドのシュートポジションは「おおー素晴らしい。芸術的だーと見てました」ご検討を祈ります。
 
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